母から娘へ伝えておきたいこと発信中!

本当の気持ちを伝えると嫌われる?正しい言葉と素直な気持ちがあれば大丈夫!

子育て
この記事は約2分で読めます。

誰でも自分の本音を話すことは

難しいです。

人間は意識的にも、無意識にも

『本音』と『建て前』を使い分けるものです。

自分の本当の気持ちは

どうすれば伝わるのか?

スポンサーリンク

気持ちの込もった言葉で伝えよう

気持ちを伝えることが

大事だとわかっているけど、

言葉にするのは難しいですよね。

もし本音を言ってしまったら、

嫌われるかもしれない…

嫌な奴だと思われてしまうかも…

相手を傷つけてしまうかも…

そう考えると、

本音を隠してしまいがちに

なってしまいます。

相手にどう思われるか心配しすぎて

自分の本当の気持ちを

出せなくなってしまことはよくあります。

たしかに言葉にすることは

難しかったり、恥ずかしかったり、

ニュアンスがうまく伝わらない

こともあります。

スポンサーリンク

美しい言葉(建前だけの言葉) では伝わらない

美しい言葉(建前だけの言葉)を

並べても、本当の気持ちは伝わりません。

気持ちを伝えること≠美しい言葉ではないのです。

本当の気持ちを伝えるには、

正しい言葉を使うことが大切です。

気持ち伝える言葉=正しい言葉

正しい言葉とは、気持ちの込もった言葉という意味です。

本気で相手に自分の気持ちを

伝えようと思うなら、

気持ちの込もった言葉を選んで、

真剣に伝えることが大切です。

最近は、手紙を書くことは少ないですが、

手紙でも、電子メールでも

正しい言葉を使うことが大事です。

手紙でも、メールでも、

人に見せるものではありません。

送った相手に伝わるように

素直な言葉で書くことが大事です。

もし、手紙を書くなら、

文字も丁寧に書きましょう。

上手い下手ではなく、

丁寧さは相手に伝わります。

スポンサーリンク

本当の気持ちを伝えたければ、正しい言葉で

気持ち伝える言葉=正しい言葉

本当の気持ちを伝えるには、

心の込もった正しい言葉を使って、

真剣に向き合うことが大切です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました